知ることで感じた、「素のまま」の私
最近、自分の身体と向き合って心が軽くなった経験をしました。
きっかけは、友人の話を聞いて足を運んだクリニックでの時間。
そこで気づいたのは、不調の原因を探すこと以上に
「自分を知る」ことの大切さ。
・脂っぽいお肉やお魚より白身魚や貝が好きなのか
・激しい運動より太極拳が続くのか
・高山病になりやすかったのか
これは、クリニックで伝えていただいた
血液栄養分析の結果につながっている!!!
「脂の分解能力」は
遺伝的な側面もあることを知れました。
今回、血液検査の数値として出てきたことと
今まで体験してきたカラダの反応が一致していること。
カラダの声は「あるがまま」を表していて
自分の反応や欲求をより信じればいいんだ!
とより強く感じた時間です。
今まで、いかに苦手を克服しようと力んだり
遠回りしてきたことか…
「頑張らなくていい」「そのままでいい」
そんな自分を受け入れて
長年付き合ってきた頭痛や不安からも解放されたように感じたり。
自分の個性を「不調」と捉えるか、「特徴」と捉えるか。
その視点の変化だけで、感じる世界が優しくなる!
鉄ミネラルの学びとの共通する部分もあり気づきも多く
いい経験となりました。
そういえば、私の一本目のイノチグラスのテーマは
「素のまま」
頑張るのをやめて、「素のまま」で生きる!
鉄ミネラルでの学びも、イノチグラスのテーマも
繋がっていました!!!


